バースデー

2018年10月

公開日: 2018年10月30日 火曜日

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今回のバースデーインタビューは、第二営業部次長の岸部泰典

平日は、100%の力で営業に打ち込み、休日は、お子さんの野球チームの監督として

真っ黒に焼けるまで本気で取り組む

そんなデキル営業・デキル野球パパのイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか?

今回は、ちょっといつものインタビューとは違う方向からスポットライトを当て、

岸部次長が、まさに今感じる会社・社員への思いを次長目線から熱く語って頂きました

 

岸部次長が入社したのは今から22年前。

就職活動を始めるにあたって、まず選考のはやかった車のディーラーや

アルバイト先のレストランに内定をもらいながらも、

どこか納得がいかず参加した合同説明会で、林株式会社に出会います

営業をしてみたい!という漠然とした思いしかありませんでしたが、「タオル」という文字を見た瞬間に、

“人の生活に密接にかかわるこの商品を営業したい”という強い気持ちが芽生えたそうです

 

入社後最初に担当したのは、九州地方のお得意先様でした。

当時は営業担当者が、営業から物流業務まで一括で担当していたので、

現在の東京店店長である渡邊常務の下に付き、林の物流や営業の基礎を学んだそうです

4年目にして、営業一本になり、最初についたのが、いまでも上司である井澤常務でした。

(現在の両常務に、新入社員でつくなんて、すごい英才教育を受けたんですね!)

今の岸部次長からは想像もつきませんが、当初は、先輩がついてこないと発注がもらえなかったり、

前年の先輩の実績を超えることができなかったりとつらい思い出が多いとか

でもそのような状況の中でも、自ら休日返上でお客様の運転手代わりのようなことをしてみたり、

店舗応援に言ったり(応援先で紅白を見たこともあるとか!)と自ら積極的に動くことを続けていたそうです

そのような繰り返しがお得意先様との深い信頼関係を築くことにつながり、

どんどん営業マンとしてのキャリアを積んでいかれます

 

そんな経験をしながら成長を続けてきた岸部次長だからこそ、

今の営業部に求めるものは、「チャレンジさせる環境づくり」

どうしても今の営業部は、先輩社員が過保護になりすぎ、若手に挑戦させるべきことも、

ついついやってしまうようなところがある。

自分で考えて、行動して、出た結果を受け止め喜んだり、反省したりする。

そんな若いころの経験が、営業マンを育てると岸部次長は考えます。

しかしそのように若手社員が考えて行動するには、

自分がどのようにすればいいのか、自分の部署は何に向かっているのかを常に明確にすることが必要だと言います。

つまり上司自信が常に、自分自身の言葉や行動で部署の方向性、仕事への取組み姿勢を明確に示すことで、

若手社員も動きやすく、自ら行動しやすい環境作る必要があるのです

そういう関係が成熟してくると、

上司は部下の考えていることの一歩先を、そして部下は上司の考えていることの一歩先がわかるようになり、

お互いの理解度が深まることで、全体が強いチームと化していくと語っておられました

 

そんな強いチームを作って岸部次長がかなえたい夢は、

林株式会社を不動のタオル業界NO.1の会社にすること!

タオル売り場に林の商品しかない!というぐらいの勢いを持った会社にしたい!

それは夢や幻でなく、林(株)の対応力をもってすればかなえられると岸部次長は語ります。

圧倒的な物流力はもちろんの事、営業、仕入、物流の距離感が近いからこそ、

どんな問題が起きても、今まで一人一人の社員の力を結集して解決してきた。

真面目にきっちり、一人一人が自分の役割をやりきる力こそが、林の底力であり、

それをどんどん若い世代に引き継いでいく必要性があると考えておられます。

 

毎年新入社員が入社し、社員が増え、平均年齢がどんどん下がっていく会社の中で、

林株式会社が変わっていかなければいけないもう一つのポイントは、“もっと外を見る事”

社内の人同士、同期同士で比べあうのではなく、もっと外に目を向ければ、

自分と同じ年でもっと大きな仕事をしている人がたくさんいる。

そんなひとを見て、自分を律し、大きな目標の元に仕事ができる人が増えれば増えるほど

会社の空気は今よりもっと良くなると考えておられます。

 

岸部次長自身も、自分が新入社員のころに教えを乞うた井澤常務の“リーダーシップ”や

渡邊常務の“営業成績へのシビアさ”などをうまくいいとこどりしながら、

もっと自分の強みをプラスアルファして、

部下を惹きつける上司になっていきたいと語ってくださいました。

 

次長という立場で人の上に立つ。

営業マンとしての営業成績だけでなく、若手の教育や会社の方向性など、

たくさんの事を考えながら日々の業務をこなされている姿は、

まさに次長の品格漂う素晴らしい考えをお持ちだからこそできることなのだと感じました。

これからもぜひ宜しくお願い致します。

 

お誕生日おめでとうございます

公開日: 2018年10月30日 火曜日

センター物流部の小谷本です!

9月中旬に新入社員でコットンを無事収穫することが出来ました!!

集合写真

 

そのコットンを使って展示会に向けた作品を作り始めましたので紹介します!

 

今年の作品は『コットンライト』と、『コットンパール』です!!

作品2

 

コットンライトは

和紙や、トレッシングペーパーなどで土台を作りその上にコットンをつけたので

コットンの色をそのまま生かした作品にする事ができました。

コットンパールは

茶色のコットンを丸めその上から白いコットンで包み込み

光沢を出すために白いスプレーを吹き付けてから、光沢スプレーをつけました!

 

 

今年は台風や大雨にみまわれ、収穫が遅れ制作時間が短く

焦った時もありましたが、新人全員が一丸となり作り上げることが出来ました!!

 

達成感!!!

 

作品1

展示場では、ライトが映えるような箱を作り、中に入れて、
コットンパールは、写真立てに飾りました。

まるで百貨店に売っているかのように仕上がり、自分達でも感動

昨年同様コットン成長日記を作成し、

展示場でもお客様に読んで頂けるようにパネルにして頂きました。

コットン成長日記2018

 

(押すと大きくなります)

社長や営業さんからは、「ライトがきれいに光っていて素敵!!」

「パールが輝いている!!」などと嬉しいお言葉を頂きました。

 

社長をはじめたくさんの方々にアドバイスやお手伝いをしていただいたおかげです。

今年のコットン成長日記はこれで終わってしまいますが

今回学んだ経験を来年度の後輩へと伝えていきます。

また来年10月の展示会をお楽しみに♪

公開日: 2018年10月30日 火曜日

東京店営業事務の小林です。

先日「べったら市」に行ってきました!

 

「べったら市」とは、

毎年10月19日と20日の2日間、林株式会社東京店のある、

東京・日本橋の「宝田恵比寿神社」の周辺で行われているお祭りです。

 

元は10月20日の恵比寿講に使う品を準備する人々に向けて立った市で

ここで売られた「べったら漬け」が評判となった事で

「べったら市」と呼ばれるようになったそうです。

 

ちなみにべったら漬けは大根を米麹や砂糖で漬けた甘いお漬物で

おつまみにぴったりでお酒がすすみます!

もちろんゴハンにも合いますよ

なのでべったら漬けの屋台はもちろん、色々な屋台が立ち並び

毎年「何を食べよう~」

と迷ってしまいます

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有名な歌舞伎役者さんのお名前も!

 

 

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林の提灯もあります!

 

今年も大勢の人が訪れていました。来年も楽しみです!

公開日: 2018年10月22日 月曜日

株式会社は、国際的な環境規格であるISO14001を取得し、

さらに独自の環境方針を掲げて、日々、環境保全に日々努めています。

そのような取り組みの中でも、特に、“人にも環境にもやさしいオーガニックコットン”を

使用した商品の開発を毎年積極的に行っています

 

今回ご紹介するのは、トルコ製・オーガニック糸を100%使用した

エバモアオーガニック・シュシュアニマル

新商品です

シュシュアニマル

動物柄と言えば少し子供っぽくて使うの恥ずかしい・・・

なんて方にも安心の大人かわいいデザインに仕上がりました

 

ブルーとピンクはうさぎがメイン 

グリーンとベージュはクマがメイン

タオルを広げるとほかのいろんな動物が出てきますよ~

 

実はトルコはオーガニックコットンの一大産地

エーゲ海から吹き上げる風が綿花に害虫を寄せ付けないので、

無農薬で綿花を育てるのに非常に向いているのです

そんな恵まれた環境で育った綿花は非常に品質が良く

タオルになると、ふんわり、ふんわり

 

かわいくて、やわらかくて、環境に優しいなんて最高ですよね

展示会会場では、こんな風にディスプレイされていました

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いろんな動物が外に飛び出てきています

 

皆さんもぜひタオルでエコな暮らしを始めてみませんか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公開日: 2018年10月17日 水曜日

東京店の辰己です

 

1か月程前になりますが、友人と富士登山へ行ってきました

 

富士山は登山ルートが4つあり

そのうち吉田ルート(登山客の半数以上が利用するルート)を

利用して山頂へ目指すことにしました

 

登山初心者なのですが、不安と緊張がありつつも、いざっ!登山開始!!

スタート地点は、富士スバルライン五合目(標高約2300m)

 

夜の9時頃より登頂スタート!

 

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五合目から六合目までは、平坦な広い道と樹木帯の中を歩きます

ここまではスラスラと行けました

 

問題はここから…です。

六合目から七合目はジグザグ道と、急な岩場が多く

少し登っては休憩、また登っては休憩…の繰り返しでした

 

さらに、急な豪雨に襲われ、体力とメンタルの限界まで陥りました

 

それから六合目から七合目、七合目から八合目へもさらに急な岩場になり

酸素もだんだん薄くなります。

そして夜中1時頃、無事に八合目と本八合目の間にある山小屋に到着

山小屋はこちらでお世話になりました

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そして、山小屋でゆっくり休息をし、午前5時頃…御来光

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初めての御来光に感動し、言葉がでませんでした。

(本来は山頂で御来光を見る予定でしたが…そこは良しとします。)

 

お世話になった山小屋をあとにし、山頂を目指します

険しい道をゆ~っくり、ゆ~っくり登り、、、無事に登頂!!

 

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山頂から見る景色は絶景でしばらく黄昏れていました

そこから、2~3時間程かけ、下山

 

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下山途中に友人と記念撮影、はいっ、チーズ

登山初心者で、いきなりの富士山はかなりきつかったですが、

最後まで諦めずに登りきれてよかったです

 

この調子で仕事も頑張りたいと思います

公開日: 2018年10月16日 火曜日

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このたびは、林株式会社10月展示会に多数のお客様に足をお運びいただきました。

誠にありがとうございました。

社員一同、心よりお礼申し上げます。

 

展示会期間は終了いたしましたが、東京店・大阪本社ともに、展示場は常設ですので、

期間中、ご都合の合わなかった方は、

いつでも営業担当にお声掛けいただきますよう宜しくお願い致します。

 

※新規のお客様で、展示会への来場をご希望の方は、お手数ですが、こちらより お問い合わせくださいませ。

※弊社は卸売のため、一般のお客様への販売・展示会への案内は致しておりません。
 ご理解いただきますよう宜しくお願い致します。

 

 

 

 

公開日: 2018年10月15日 月曜日

本社 総務部の伊藤です。

すっかり秋らしい気候になり、散歩にはもってこいの季節ですね

 

会社帰りに2駅くらい歩いて帰ったりするので、自然と寄り道することも増え…笑

最近は読書にぴったりのカフェ探しにハマっています

 

最近は本社から松屋町方面に少し歩いたところにある、

古民家を改装したチョコレート屋さんによく行っています

 

数あるメニューの中でもホットチョコレートは本当に濃厚で美味しいです

甘さも三段階に分かれているので、甘いのが苦手な方でも楽しめるはず…

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季節限定のチョコやケーキも多いので、ついつい行ってしまいます
(ちなみに夏はチョコミントのメニューが充実していました

 

ここは夜遅くまで営業しているので、長居して読書するのにピッタリの

お店なんです~

 

最近は、もうすこし足を伸ばして堀江エリアも散策しています

 

堀江公園の近く、なにわ筋手前に赤い扉が目印のカフェがあるのですが、

そこの店主さんがなんとも言えない緩いオーラを醸し出していて、

たまに癒されに行っています

 

店内のBGMが完全に店主さんの趣味なので面白いです。

コーヒーもしっかり美味しいですよ

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あえて店名は伏せておきますので、興味のある方は散歩がてらに探してみてください

 

漫才も良いですが、美味しい飲み物片手に読書もオツです。

本社周辺にはまだまだカフェがたくさんあるので、これからも少しずつ

開拓していこうと思います

 

おすすめの本&カフェ情報大募集中です

公開日: 2018年10月12日 金曜日

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今回のバースデーインタビューは、

今年の4月に入社したばかりの新入社員・中央商品センター物流部 三好惇平

このインタビューをお願いしても、二つ返事ですぐに快諾してくださり、

とにかく何でも積極的に挑戦する姿が、先輩社員の中にもすでに浸透している期待の新星

実は、社歴最短で例の試験にも合格したとか

今回は、そんな勢いにのる新入社員の三好さんをご紹介したいと思います

 

自然豊かな閑静な住宅街で育った三好さん。

大きなお庭のある家でのびのびと育った少年の心を虜にしたのは、様々な虫たち

庭にくるセミを追いかけまわしたり、地域の“クワガタ探検隊”に所属し、

休みの日はお父様と一緒にクワガタとりに参加したり

成虫だけでなく、卵から育てて孵化させるなど、そのころの将来の夢は“ムシ博士!”と言うほど

虫に夢中だったそうです

 

そんなわんぱく少年が次に夢中になったのは、書道とハンドボール

お友達の紹介で始めた書道は小学二年生から社会人になった今も継続し、

師範取得を目指して今もお稽古に励んでいます。(かなりの腕前です!)

勉強が終われば、思いっきり部活のハンドボールで体を動かし、

夕方からは、対照的に静の時間:書道に勤しむ。

大学になれば、それに加えてファミレスでのアルバイトも開始!

こちらもバイトリーダーになり、社員から様々なことを任されるほど仕事を極め、4年間同じ所で勤め上げたそうです

 

就職活動を進める中で、自己分析をしたとき、一番に気付いたのは、

“自分は専門的に一つの事を追及していくのが得意”  だという事。

虫、書道、ハンドボール、アルバイト・・・

そうか、きっと会社もなにか専門的に商品を扱う所がいいかもしれない!

そこで自分はそのことを極める人になればいい!

そのような基準で探したときに巡り合ったのが、タオルの専門商社:林株式会社でした

 

入社後は、物流部に配属され、先輩社員と一緒に大手量販店の物流担当を行う日々。

実はこのインタビューを行ったその日が、記念すべき一人立ちの日

今日から自分一人でその得意先様を担当することになったんです!と目を輝かせる姿に、

本当に自分の “企画営業になりたい” という未来を見据え、それに向かって今できることを着実に、

そして真剣に行おうという姿勢を感じました。

きっと今物流で学んでいること、タオルを見て触れて実感していることは、将来営業になったときに、

自分の貴重な経験として活かせるときが来ると思います

社外の友達や家族にも、そして社内の人にも、“タオルのことは三好に聞こう!”とおもってもらえる人に

一日でも早くなれるといいですね

 

実は・・・・・・・・

 

そんな将来像への一歩を三好さんは、すでに踏み出しているんです

今年9月に行われたタオルソムリエ試験に、入社1年目にして見事合格しました

入社約半年で、受験しようと思える事だけでもすごいですが、しっかり勉強し、合格まで達成

これもやはり、営業になる!という自分の強い気持ちが根底にあり、

そのために今できることは何でもやっていく!と言うことを有言実行しているからですね。

将来はソムリエの知識を生かして、お客様に喜んでいただける商品をしっかり企画し、

売ることができる営業マンになってくださることを期待しています

 

そんな三好さんは、お休みの日も自分の趣味を追求すべく、

趣味のバイクでツーリングしたり、車でドライブに行ったり・・・・

プライベートでの現在の目標は、大型二輪の免許を取って、ハーレーに乗ることだとか

そんな三好さんのオススメツーリングポイントはやはり北海道 しかも稚内(遠い!)

天気が良ければ樺太まで見えるほどの広い海、空、大地

それを一番感じられるのは、バイクでのツーリングとのこと

そんなライダーあこがれの地・北海道には、ライダーハウスというライダーだけが集まり、寝食を共にする場所があるそう。

食事つき、飲み放題付で泊まれて2500円と激安とのことなので、興味のある方はぜひ挑戦してみてくださいね

 

 

いろんなことに興味を持つこと。

回りに流されず、積極的に行動すること。

挑戦すること。

夢を持つこと。

 

そうありたいと誰もが思うことですが、日々に流され、

なかなか強い意志を持って気持ちを持続することができない事ばかりです。

そんなことを三好さんは、日々当たり前のように実行しています。

その強い精神はきっとどんな場所でどんな仕事をすることになっても、プラスに働いていくことと思います

これからも2018年度新入社員の代表として、同期を、そして若手全体を引っ張っていく人材になってくださいね

応援しています

 

お誕生日おめでとうございます

公開日: 2018年10月10日 水曜日

社長室広報課兼商品部の上見です

いよいよ2019春夏商品の展示会が始まりました

 

今回のテーマは

”海を感じる居心地の良いライフスタイルとタオル”

ということでアパレル関連でも人気の西海岸テイストをうまく取り入れながらも、

カジュアルになりすぎず、ネイビーとグレーを基調とした大人な

マリンスタイルの& FEELコレクションが完成しました

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毎度ながら、デザイン室手作りのこの展示場は圧巻!

みんなでああでもないこうでもないと知恵を絞りながら完成しました

 

そんな自信をもってお勧めする今回のコレクションの中でも、

特にこちらのトルコ製の商品は、見事なグラデーションになっており、

他ではなかなかお見かけしない商品かも

& FEEL

トルコは、国全体が綿花栽培に適した環境にある国。

そこで栽培される綿花は非常に質が良く、糸にするとやわらかく

上質な糸に

そんな糸を使用した商品なので、見た目にも美しく肌触りも柔らかく

バランスのとれたタオルに仕上げることができました

 

こんな素敵な商品を見ていると・・・ついつい気持ちはマリン・・・海を見たい!

と、週末は秋の海に癒されにいってきました

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まさにネイビーとグレーの世界

&FEELの商品がばっちり似合う風景ですね

 

林株式会社の展示会は、12日(金)までです(常設なのでそれ以降も対応可能です)

2018年10月展 案内状

皆様、ぜひ展示場にお越しいただき、商品をご覧くださいませ

社員一同お待ちしております

※弊社は卸売のため、一般のお客様への販売・展示会への案内は致しておりません。
 ご理解いただきますよう宜しくお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公開日: 2018年10月1日 月曜日

こんにちは東京店の松原です

先日の3連休に初めて箱根に行ってきました

 

箱根といえば、という見どころはたくさんありますが

私が一番行きたかったのは、、、

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箱根サン=テグジュペリ 星の王子さまミュージアムです

 

名作「星の王子さま」の世界と作者「サン=テグジュペリ」について紹介する

映像ホールや貴重な資料の数々を見ることが出来る展示ホールなどがあります

各施設の外観もとてもかわいくてテンションが上がりました

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施設内にあるレストランでお昼を食べたのですが、

ここでもさらにテンションが上がるかわいさに遭遇しました

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星の王子さまに登場する「『ウワバミ』のオムライス」です

食べるのが勿体無いかわいさでしたが、

卵がとろとろでおいしくあっという間に食べ終えてしまいました

なので、デザートも追加オーダーです

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最後に訪れたミュージアムショップでは

弊社の星の王子さまのタオルも発見しました

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タオルになっても、やっぱりかわいいです

 

 

素敵な世界観に触れられた素敵な休日となりました

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